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SCHEDULE

【小林れい】舞台「愛媛のスキャンティー」出演

小林 れい

舞台「愛媛のスキャンティ」に小林れいの出演が決定しました!
ガチゲキ第4弾、書き下ろしご当地シリーズ!!
「愛知のオンナ」「山梨のアソコ」「千葉のジョニー」に続いて今回は四国に上陸!

舞台「愛媛のスキャンティー」
⬛︎公演スケジュール:2019年7月10日(水)〜7/15(月・祝)全9回
7月10日(水)19:00
7月11日(木)19:00※チェキ撮影あり
7月12日(金)13:00/19:00※チェキ撮影あり
7月13日(土)13:00/18:00※チェキ撮影あり
7月14日(日)13:00/18:00※チェキ撮影あり
7月15日(月・祝)13:00

<チェキ会>
渡辺和貴・高橋明日香(サイン入り)・小林れい(サイン入り)3名のチェキ撮影会を行います。
7月11日(木)夜・12日(金)夜・13日(土)夜・14日(日)夜の計4回、終演後に開催。
参加費:各2,000円(税込)
※ご希望の方は、スマホ(のみ)での撮影も承ります。
※お時間や人数には限りがあります。予めご了承下さい。
※予告なく中止および日程追加の場合もあります。予めご了承下さい。

⬛︎公演場所
高田馬場RABINEST
〒169-0051 東京都新宿区西早稲田3-27-4第一キャラット川俣B1
副都心・西早稲田駅徒歩3分
山手線/東西線・高田馬場駅徒歩8分

⬛︎出演者
渡辺和貴/高橋明日香/大島翠/小林れい/あだちあさみ

⬛︎Ticket
S席指定(前方2列):前売り ¥4,500/当日 ¥4,700
A席自由・税込み:前売り ¥3,800/当日 ¥4,000

<リピーター特典>
・4回特典:ご希望のキャストの非売品サイン入りソロスクエアチェキ1枚(ランダムお渡し)
・全通特典:舞台上での全キャストとの集合写真
※特典は、積み上げ方式です。全通すれば上記両方の特典が適応されます。
※リピート特典の引換はスタンプカードが必要です(劇場にて配付)。
※不正防止のためご観劇回以外のスタンプが押せません。
※観劇当日に必ず特典引換受付のところに立ち寄り下さい。

⬛︎詳細

http://www.tambourine.co.jp/stage/

⬛︎公演について
<お花の受入に関して>
・スタンド・アレンジのお花共に受入れ可能。
・受入れ日時は初日7月10日(水)の午前中指定にてお願い致します。

※スタンド花をお手配頂けます場合は、必ず、スタンド台の回収を同時にご手配下さい(必須)。
7月15日(祝・月)16:00〜19:00でお願い致します。

■チケットに関するお問い合わせ

タンバリンステージ
[PHONE] 03-6277-8300(平日11~19時)
[MAIL] stage@tambourine.co.jp

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⬛︎Introdaction
〈ガチゲキとは?〉
「家に帰るまでが遠足だ!」ならぬ「答え合わせ(ダメ出し)までが芝居だ!」

映像とは違い、全く同じステージングを再現できないのが芝居の醍醐味。
果たして貴方が劇場で目撃する一回は、演出家の思い通りの出来なのか?
そして役者は自身が想い描いた通りの演技を披露する事が出来たのか?
日々稽古を重ね、演出家と役者が追い求めた理想の形とは何だったのか?
本編80分のお芝居と演出家と出演者がトークショウ形式でお送りする
20分のガチ答え合わせ(ダメ出し)がセットになった演劇ショウ。それが『ガチゲキ』。
これはもはや演劇ではない・・・ドキュメントだ!いや芝居だ!

2017年1月にガチゲキ第一弾として上演した「愛知のオンナ」そして
同年7月の第二弾「山梨のアソコ」、18年2月の第三弾「千葉のジョニー」
おかげさまで共に各方面から高評価を頂戴しました。
そして今回、ガチゲキ第四弾としてお送りするのは「愛媛のスキャンティー」。
演出の石山英憲の手による、ご当地シリーズの書き下ろし新作。

キャストは、ガチゲキ座長の渡辺和貴、副座長の高橋明日香そろい踏みに
レギュラーの大島翠(シアトル劇団子)を加えた安定の布陣。
さらに、夢アドの小林れいとあだちあさみが参加。
さてさて、どんな化学反応が起きるのか?
どうぞご期待下さい!

⬛︎Story

眼前に静かな瀬戸内海をのぞみ、穏やかな人が多く住むという愛媛県が舞台。
だが中にはそうでもない人もいるそうで…。

時は昭和。場末のナイトクラブで働く和美は容姿こそ派手ではなかったが
気だてがよく店での人気者だった。そんな折、大阪から来た美人の裕美子に
ナンバーワンホステスの座を奪われる。プライドが傷つけられた和美は
裕美子に嫉妬と憎しみを感じる様になり、やがて殺意を持つに至った。

長きに渡る逃亡生活の末に捕まった和美が、追い続けた刑事に
同僚のホステスを殺害した動機を問われ答えた一言。
「パンツが可愛かったから」

実際に起こった事件をベースに1人の女の生涯を描いた物語。
昭和に生まれ、激動の平成を駆け抜け
そして狭い獄中で令和を迎えた1人の女と
それを取り囲む人間達の悲劇、いや喜劇だ。